緑青

My <toxic> days.
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5度目の春に

jomy S 

「地球へ…」萌えがやってきて大変です。脳内が。
平和ボケに拍車がかかっててマズい

ジョミー至上主義者なのは放送当時から変わらないんですが
今更のように愛が溢れて、気がつけば少女マンガモード全開の上の図が出来上がっててあれ?

秋とか春とかの季節の変わり目の気候に自分的には有りがちな現象で
突然脈絡なく萌えが降って湧きだしたりするのは何なんだろうな
春だから、かな。(´∀`)
(↑イラッとしないでネ!)

布石といえば、数日前職場の有線で偶然にLove is…がかかって、懐かしいなぁと思ってたり、そしたらまたその数日後に相対性理論の再現ドキュメンタリーをたまたまテレビで視聴したり、そしたらもう不意にでも偶然でも

わぁ、ソルジャーブルー

って思い出しちゃったらもうなんかそこから萌えがキャントストップで本当に困った。
今更DVDとか原作本とか集めだしちゃう始末。


でもさすがにそこは5年の歳月。
どこに行ってももう店頭には置いてないんで、結果的に今まで避けてきた密林通販についに手を出す事に。
そしたらあたりまえだけど 超・便利 で驚愕した。
初回限定生産だって手に入っちゃうのね!
中古品と新品を価格比較して購入したりもできるのね!
って感動して書いてるけどそんなことは世間の一般常識レベル並みですよね知ってます

なんかクレカがないと使えないのかと思ってたらそんなこともないのか・・・便利だ・・・
世間に反逆精神を発揮したところで、文明の利便性には結局一個人ごときでは抗えないのだと思い知らされた春です。嘘です。

って自分の白痴ぶりを晒したところで本当に今更「地球へ…」萌えの話なんですけど

何といったって、結城信輝キャラデザと作画っていうのが、
ほんっとーに良すぎる・・・・・良すぎる!!!!!!!!!
溜め息。
結城さんにデザイン依頼をした制作会社の人を讃え崇めたい気持ちです。(真顔)
結城絵テラじゃなかったら多分こんなにハマってないと思うくらいには好み!ドストライク!マリーミー!
改めて本当に最高ですありがとうございます。

ていうか放送から5年越しって、本当に感覚がトロいだけなのではと
言ってて自分で自分がちょっと心配です。


それにしても5年かぁあああ
アニテラをリアルタイムで見てたときはまだ学生まっただ中だったな
全然意識してなかったけど、もうそんな経ってたの…と戦慄。


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またやってしまった

kuroami

久しぶりの祝日に浮かれて、お絵描き夜更かし・・・
(アホッ
そんなんするから睡眠のリズムが崩れて仕事中に寝不足の泣きをみるんやっ)←良心の声

無心でひたすら絵を描かずにはいられなくなる周期性の病気ですねわかります

描いてたのはこれじゃないけど、
気がついたら更新しなさすぎて広告トップになってるやないの〜〜〜
となったので、とりあえず、ぶっこんどく用。

お友達のオリキャラを描かせてもらったものだけど、
私の絵だとオリジナリティが悪い意味で酷いので誰かわからない(残念)


深夜のテンションですがとりあえずもう寝ないと朝になってしまう!
というわけでひとまず失礼します。



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seizon-senryaku☆☆☆☆☆

 これ、ちょっと欲しくって、リリース待ってました。
作品サントラCDじゃなくて、トリプルHのアルバムっていう形で作ってあるのがいいですねー(作品中ではついに幻になってしまったHHHなわけで)
世代的にARBっていうバンドは全く知らなかったので、再発見させてくれた幾原監督に感謝!

このアルバム自体はアニソンで、むしろ印象はアイドルポップスなアレンジなのに、やっぱりどこか90年代の感じだからかな、なんだか懐かしく胸に迫るものがあり、射抜かれてしまった。
久しぶりにスタンダードで骨太なロックアルバムを聴いたなーっていう印象です。
アニソンなのにと思うとなんか変な感じだけど。笑

ARBのオリジナルがとにかく格好良くて、これをアニメの女の子アイドルのキャラクターソングに仕立てるという試みがなんかもうすごい
歌詞世界も今の日本の世情のなかにあって、(BAD NEWSとか)期せずして本当に80年代の曲なのかというほどハマってる気がする。

声優さんの声質?声色?も三者三様で個性があって素敵。
よくあるアニメの女の子キャラ声優さんの高音域の声はちょっと苦手ですが、こちらはちょっと耳に残るような癖があってそこがいいなぁ
これは同じ作中の高倉冠馬の声とかも同じく、声優さんとしては一見ぎこちない感じに聞こえるんだけど、数あるアニメのなかでは新鮮な声質と役作りで、すごい好きでした
(HHHのなかでは個人的に青い子の声がお気に入り)

なんとなくそこも監督の意図を感じる部分ですけどねー
(ウテナのときも主演二人含め声優は文句なく良かった・・・)
このキャラソンのクオリティといい、幾原監督の作品に対するこの辺りの妥協のなさというか、細部まで凝って作品世界の完成度を追求する姿勢が大好きです。
トリプルHってこんなアイドル実際に居て欲しいかもとかちょっと思っちゃう
アイドルユニットでロックってこんなことないよ。楽しい!笑



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2012・謹賀新年

DVC00123.jpg
あけましておめでとうございます。

はー2012年が来ましたねぇ
皆様いいお正月をお迎えでしょうか?


私は今年はちょっといつもの実家でのお正月を脱出して、田舎のおばあちゃん家でゆっくりしてました。
めちゃめちゃゆっくりしてました。
ずっとテレビ見てた寝正月(こういうのは実家じゃ出来ない(-_-))
画像は携帯写メから…
パソコンも何もない環境なので加工も出来ないけど、瀬戸内の海はいつも嘘みたいにキレイです。

今から船乗って、電車乗って、さらにバス乗ってちょっくらUターンラッシュに巻き込まれてきまー…。

結構長い滞在だったのに、お休みが過ぎるのはいつだって早い…哀しぃ。


いつもの日常に帰る道すがら、です。


今年も相変わらずのダラダラで続いていくと思いますが、2012年も緑青blogを何卒よろしくお願いします。m(__)m
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革命少女。




ブログトップイメージをPC/携帯ともに変えました。
ようやく前のよりはちょっと落ち着いたかなと思います。ハイ。

まだもうちょっと手直ししたいけど、とりあえずはなんとか形になってよかった。

画像は革命系女子です。
ウテナはほんとにDVDBOXの購入を真剣に検討しているぐらいには大好きなアニメ。
なので川上さんが亡くなられたのは本当にショックでした・・・

(まどマギを見終わって少しした頃、無性にまたウテナを見たくなって、ようつべで動画プレイバックをひとりで楽しんでたところで、丁度訃報を知ったのでざわっとなったのであった(´・ω・`)そういうのって、ある、よね・・・)
(まどマギってなんとなくウテナを彷彿とさせるところががある気がすんだよぉ。そういうこと言ってる人に会ったことないんであくまで持論なんだけど。ようするにどっちも語りたくなるアニメだ)

コーエーゲームの「遥かなる時空の〜」のほうでも、川上さんが演じられるヒロイン像ってすごく好感を持てて、好きだったなぁと思い出し。

乙女ゲーだから主人公のキャラ設定はほとんどシンプルな要素しかなかったと思うんだけど、川上さんが声を充てると、途端に現代的で凛々しい、でもキュートな主人公に、魂が吹き込まれてた。

なんというか声優さんにはありがちな過剰な、媚びみたいな感じが一切なくて、その分技巧的な演技ではないんだけど、いつでも飾らないストレートさが新鮮で、魅力的な女優さんでした。

ああいう親近感みたいな、好感の持てる女の子キャラを演じられたのは私の中では川上とも子さんだけ。
だから本当に淋しいなぁ〜ほとんど他人だったけど、密かに慕ってた古い友達が急に居なくなっちゃったみたいな淋しさ。


なんかここ最近亡くなった好きな有名人の記事を書くことが多い気がするなぁ・・
やだー(TーT)


画像はもうちょっと完成させたらよかったと後悔。
これはほとんど落書きの粗さorz
やる気が湧いたらアンシーと対とかにしたいかも

はぁしかし日曜の夜の憂鬱なんとかしたい
10月ももう後半なんて認めたくなーいっ


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いってきます

girl

たまにはこちらでリアルタイム更新。

今から合コンいってきまふ
(たまたま女の子の絵だけど画像と本文はあんまり関連がありません)
折角の三連休なのに中日にこれがあるせいで一週間前から憂鬱でしょうがなかったのだ
会社の上司の計らいなので無下にはできないところもポイント☆(orz)


明日はオタ充の日なのでそれを自分に言い聞かせて頑張る…うう
てにすをする王子様達の映画を見に行くんだーわーい

って、現実逃避であほなことしてたらもう時間がない
やべっ(だっ)

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少女素描

富田さん
残暑お見舞い申し上げます。
前回更新から気を抜いていたらあっという間に半月以上経っていてひきました。
時間泥棒には頻繁に会う方です。どうもどうも。

今日は久しぶりに絵を!
といってもこれ随分前に描いたものを上げそびれていたものでして
古いもので失礼をば。
ピクシブには既に上げてたんですが、こちらではまた別バージョンで。
何年前だったか、ピクシブではののちゃん(マンガ)のタグで上げてるものですが、
そちらは気持ち的なもので、やっぱり今改めて見るとオリジナルとしか言えないなぁ。。。


ののちゃんっていしいひさいちの某有名新聞の新聞連載のマンガがあるんですけど
(映画になったとなりの山田くんと同じマンガですよ)
(これも高畑勲だねよく考えたら)
そこにとっきどーーき出てくる謎の少女「月子さん」が私の超絶お気に入りのキャラでして。
山田家のお兄ちゃん(主人公のののちゃんの兄)のクラスメイトでガールフレンド(?)的存在なんだけど
そのお兄ちゃんにしか見えない妖怪少女なのです(笑)
この設定からしてもう私のドツボ!

不登校少女で時々学校に居るけど、誰にも見えないという。
それでなんかその子の存在が、時々夢なのか現実なのかお兄ちゃんにはよく分からなくなってしまうのであった…
なんか舌が伸びたり、電柱の上に立っていたりもするし。笑

いしいひさいちって人は時々なんか切れたみたいにほのぼの日常マンガ(基本は主人公のののちゃんとその家族たちのサザエさん的ほのぼのにこにこクスリ、な感じのマンガなんですよ)に意味不明なSFワールドとか挟んできて油断ならない。

その時々挟まれる訳の分からないエピソードの時の話は本気で『????』となるので、神経を病んでるのではないかという噂がまことしやかに流れているほどです(ほんとうかよ)
月子さんが突然話に出て来だしてから、一度休載の憂き目にあっているというのは事実
(今は元通り復活してますよ。)

そんな不思議なキャラクター、富田月子さんにはいわくがありすぎるのであった…


朝○新聞とってない人にはよく分かんない話でゴメンネ!
まぁさんざん語っておいてなんなんですけど、上記の絵はただのオリジナルです(←)





毎日ほんとクソ暑いので涼しげカラーにしてみたよ。
微笑がさらにほの暗い感じに仕上がりました(`・ω・´)キリッ
影のある美少女万歳!!(単なる好みである)




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太陽の王子ホルスの冒険

i.jpg
コクリコ坂からに続いて見てきた。

結論から言って、期待以上に良くてびっくりした。
特にヒロインヒルダの魅力が際だって素晴らしい。

少年冒険活劇らしいハラハラドキドキさせられる展開には大人の私も引き込まれてしまったし、当時はまだ手探りのアニメーション表現の今とはまったく違う粗削りな描き方にもハッとさせられる斬新な表現が多い。


まだ余韻から抜け出せずドキドキしている。

ディズニーや当時のセルアニメの濃密な描写の方法論が、様々のシーンにきちんと反映されていて、今とは違う手描き絵の具の質感の雰囲気が、この映画の印象を深くしている。

ヒルダの登場シーンなんてちょっと忘れられない奇麗さです。
ストーリの展開なんかは不完全な部分が多いにせよ、それにしても、この当時にこんなヒロインキャラクターを描き出せるクリエーターの創造力!

どこをとって見てもなにひとつパターンにはまっていないし、ひとつひとつのシーンが決しておざなりにならず考え抜かれて創られているのが伝わる。
本当に素晴らしい。


長靴を履いた猫と交互に上映してたのだけど、そっちも見たら良かった…(割安のセットチケットで買わなかったことが悔しいので止めたけど)
これは子供の頃に見ていたかすかな記憶もあるのだよね。


うーんやっぱり当時の手描きセルアニメーションはいいものだ…ため息がでる。
こんなのを見てしまったら、今のデジタル彩色のアニメのなんていう味気なさ。
ジブリや他の制作会社もまだ背景は手描きのままの所は多いのだけど、キャラクターがデジタルになってしまって、かえって画面としては不自然な感じがするのだよね…どちらかに統一すべきだ。


次はイリュージョニスト見に行きたいなぁ。
予告が流れてて、なんか切ない話っぽくて、それ見ただけで泣きそうになったけど(笑)

ディズニーがセルアニメをやめちゃって、現状から言って日本のセルアニメにももうあんまり期待できない代わりに、フランスのクリエーターが変わらずこんな綺麗なアニメを作ってくれるのだなぁという感動すらあった。



ところで、見に行った映画館にはこんなに面白いアニメ映画の夏休み上演企画なのに、子供が一人も見に来てなくてなんか寂しくなりましたです。(´・ω・`)
オッサンばっかりだた…
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疲労回復

 先週からもうすでに土曜休が削られているのである
来週もまだ週休1日なのである
日曜日はひたすら疲労回復に努めるのである
 
繁忙期はまだまだつづくのであ〜る

そんなんで折角の休みですがとりあえず家にいて絶賛ひきこもり中です。
いつものことです。

先週に引き続きperfumeのPVに癒しをもらってる週末、、、
まじちょっと危ないアイドルオタクばりにパフュームばっかりみてる。
関連動画リンクから飛んで飛んでしていて、今日は初めてマカロニのPVを見たのですが、初見でなんか、泣いてしまった…(何故;)
他にもDream Fighterとかも絶対泣かされるんやけど、(いいうた〜TOT)
それとはまた違う意味で、マカロニPVは・・・・いいですね・・・
最後のほう、ばらばらに街を散策してた3人が突然笑顔で走っていって、夕日の河川敷で出会い様手をとって踊るラストシーンなんて、見ててすごい幸福感があって

私の理想の女の子達の幸せな絵、とでもいうのか、夕日の色彩とピントのぼけた映像演出、遠方にフェードアウトしていく3人の姿が儚さを演出していて、幸福感と同時に切なくなってしまう〜
青春!!みたいな感じ。
こういうと途端にチープだけど

この歳になると恋愛〜とか結婚〜とか
将来設計にわたっての女の幸せって・・・とかっていうようなことを考えることを嫌でも避けようが無く
私の人生誰か知らん他所の男に捧げにゃならんのかと
考えるだけで憂鬱になってしまうお年頃なのだけど

なんで私がそうして憂鬱になるかと申しますと
そうやって恋愛とかで男の人ってもんがね、入ってくるようになるとね、女の子の友情とか繋がりは断絶されてしまう感じがずっとあってさ
一緒に居ても、競争相手のような意識がでてきたり、女友達よりずっと彼氏が大事になったりしてしまうから、女の子の純粋な友情は、ある意味で男の人のそれよりずっと時間限定的、と思う。
だからマカロニの最後のとこは私のそんな意識、そんな成立しえない理想を願ってしまう気持ちを表したように完璧に奇麗なシーンで、それで泣けてしまった。

簡単なノスタルジーの演出にあっさり引き込まれるくらいには、私も弱ってるのかなぁとも思ってしまうけど、女の子の友情ものに、やっぱり私は弱いみたいだ。

perfume自体にそんなエッセンスがあるから、多分それでこんなにハマってるんだと思う。
AKBみたいな競争原理バリバリじゃ無くて、Perfumeは一人が転んだら、二人がしっかり手を取って、一緒に走っていくんだよ。(secret secret PV)

そういうのが、(例え演出上のことでも)本当に素敵だなって思うのだ。
それでもたれ合うわけじゃなく、3人とも完璧な個としても成立していて、だからこそ、三位一体でこれ以上ないほど完璧なバランス!


マカロニだって、ラブソングみたいだけど、それを明確に歌詞に織り込まないセンスも好きだなぁ。友情でも愛情でもきっと本質は同じようなもの。
誰かを大事に思う気持ちに、恋愛や性別やが必然なわけないと、思う。思いたい。
規制概念で感情を測ることはやめて、私はもっと自由になりたい。

そんなことを改めて思わせてくれるPVなのでした。
しかしそんなことまで思わなくても、ふつーにめっちゃ可愛いし幸福な気分に浸れるPVなのです。
おすすめです。



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人生諦めが肝心

更新予告も虚しく…

ぜんっっ……ぜんっっっ
だめじゃん!!!!!!


はぁ、なんで平日ってこんなに時間がなくなってしまうのよ〜(:o;)ホロリ
かなしい…

誕生日祝いとかそれらしいことすら何にもできなかった…orz
一人で色々と盛り上がりたかったのに〜!(T0T)

帰りに買い物に寄ったスーパーで土用餅を買ったぐらいか〜(´`)
今年は丑の日が21だからなんかタイミングいいような♪気持ち。



私本当のところは、ずっと財前のキャラ設定で白玉善哉が好物って、それって、それってただ単に財前と善哉かけただけやん!
絶対テキトーやし!!!
(>へ<)

って、心の底で納得いかない想いのようなものを抱えてたのですが、考えたらこの誕生日設定にしてこの好物なのか…?
と、ふとスーパーの一角でこのみせんせーの深い見識に基づいたキャラクター創造の妙技に気付いて唸ってみたりした………

あー、でもやっぱ土用餅ってこれ中身白玉だけど、善哉とは言えないやね…


…うん、
ざいぜん→ぜんざいが真理やな(^▽^)☆
財前クンのそのぞんざいな扱われ方が好きっ!









…一抹の虚しさが込み上げて来たのでもう寝ます。(負け犬)
寝るまえに人様の誕生日更新で財前充電しようぅ(>_<)
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